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私の決意
「誰かがやってくれる」と考えるのではなく自らが挑戦

 

 私は、自然豊かできれいな水と緑あふれる相模原市緑区(旧津久井町青野原)で生まれ多くの方々にお世話になり育てて頂きました。そして在勤、在住し妻子を持つ事ができました。
 この地域に住み暮らし自動車修理、販売業を営み仕事をする中でお世話なった方々と自身が育ったこの地域の役に立つ事がしたいと思い消防団活動、商工会や青年会議所、法人会など地域に根ざした活動を行っております。また相模原市立で初めてのコミュニティ・スクール(学校運営協議会制度)青根、青野原小中学校が一貫となった相模原市立青和学園のPTA会長を務めております。これまで経験した地域活動や青少年育成に関わる事業を通じ、他の地域にはない素晴らしい多くの資源がある事に気付かされると同時に、様々な課題や問題が複雑に関係し地域の問題が山積している事を感じ、これまで、解決に向け当事者意識を持って各地域の有志と共により良いまちづくりに邁進してきました。
 この度、相模原市政に挑戦する事をここに決意し、これまで先人が築き上げて来られた地域の歴史に改めて感謝しながら、これからを担う責任世代の自分自身が地域の皆様の声を大切にして市政への架け橋となり明るく豊かでみんなが輝ける地域を創造し相模原市全体の発展に寄与すべく、誰かがやってくれると考えるのではなく自らが挑戦し、誰もが夢と希望を持てる相模原市の実現を目指して行きます。
 40歳の若者ではございますが、今後も一所懸命に努力して皆様方の期待に応えられますよう全力で活動して行きますので何卒、ご支援とご指導をよろしくお願い申し上げます。

● 相模原市議会の改革

現相模原市議会のより良い議会運営を推し進めるためには情報の共有、市民参画、議会機能の強化が必要です。様々な情報共有を検討し、市民の声を大切にするためにも市民提案制度や連携制度、支援制度を取り入れ、市民参画を促進し市政へ関心を高める事でより良い議会運営を実現します。また、どの様な社会状況に対応するためにもICT(情報通信技術)ツールの活用やオンライン会議を検討し議会運営そのものを見直し、新しい相模原市議会を目指します。そして地域課題の解決状況や市民からの議会活動に関する評価、検証についても調査をする事で議会運営に責任を果たします。

● 暮らしと生活を守るまちづくり

  • 住みよい持続可能なインフラ整備
    日常生活の維持に大変重要な社会や生活を支える公共的な基盤や仕組み、インフラの整備に必要な予算の確保と市民により良いサービスを提供します。
  • 災害への備え防災減災対策
    頻発する自然災害から市民の命を守るため防災、減災対策に対する取り組みを強化します。
  • 新たな日常を生きるために
    今後も安心した生活を送るためにもウィズコロナを考え感染拡大防止に務めながらコロナ禍の影響に苦しんでいる方々の支援をします。またスポーツ施設のあり方にも取り組んでいきます。

● 少子高齢化に対するまちづくり

  • 高齢者の安全、安心を届ける医療の充実や社会保障制度のあり方
    人生100年時代に向けた高齢者に対する健康と福祉の支援を充実させます。
  • 少子化を止める必要な支援、新しい少子化対策
    子育て応援、支援施策の一層充実と出生率向上を見据えた、早期の不妊治療や検査を実施します。
  • 地域のコミュニティを守る
    自治会、地域行事、消防団やボランティア活動は地域にとって、とても大切な活動です。固有文化の継承や郷土愛を育み、社会へ関係性を保つためにも様々な支援を充実させます。

● 次世代を構想する未来へのまちづくり

  • 人々を引きつける魅力ある地域へ
    地域の特性、資源を活かした広域交流拠点と清流や湖、農業、里山を融合させた観光都市づくりや安心できる医療の充実したまちづくりを推進します。
  • 新しい自然共生に向けて
    広大な森林、自然と共存した環境整備を推進し人工針葉樹によるスギやヒノキを間伐、伐採して無花粉スギ、ヒノキや広葉樹に変え、整備をする事で鳥獣被害、花粉症削減を促進し土砂災害の防止にもつなげます。ロボット特区の特性も活かした新しい自然共生を考え実行します。

● 未来に向けた環境への取り組み

  • 大切な自然を守り、自然と共にさらなる飛躍へ
    リニア中央新幹線建設工事に伴う開発などに対する環境配慮や森林の保全や活用の推進、里地里山の保全を推進します。
  • 未来の相模原に向けた、持続可能な開発目標
    2030年までに達成を目標とするSDGs(持続可能な開発目標)の推進に取り組み、再生可能エネルギーの導入を促進し自然的特性を生かしたエネルギー資源の活用を提案します。

● 相模原市政が行財政運営する財政赤字からの脱去

  • 安定した自主財源の確保
    市税を確保し歳入を増やすためにも企業を誘致し雇用を増やす働きかけやふるさと納税の仕組み、返礼品の拡充と企業版ふるさと納税を活用して歳入の確保を図ります。
  • 相模原市職員の意識改革
    行財政に携わる市職員全体が、民間の経営感覚やコスト意識を考え市税等によって事業を行うという意識を持ち、主体的に参画する意識改革に取り組みます。

profile

青野原保育園 卒園
青野原小中学校 卒業
津久井高等学校 卒業

地域活動
相模原市消防団員
津久井商工会理事
相模原市立青和学園PTA会長
津久井青年会議所第37代理事長
日本青年会議所関東地区
 神奈川ブロック協議会元議長、副会長、監査
津久井観光協会会員
相模原法人会会員
津久井中央ロータリークラブ会員

家族
妻と2人の子ども

青野原保育園 卒園
青野原小中学校 卒業
津久井高等学校 卒業

地域活動
相模原市消防団員
津久井商工会理事
相模原市立青和学園PTA会長
津久井青年会議所第37代理事長
日本青年会議所関東地区
 神奈川ブロック協議会
  元議長、副会長、監査
津久井観光協会会員
相模原法人会会員
津久井中央ロータリークラブ会員

家族
妻と2人の子ども

渡辺ひろあき後援会事務所
〒252-0161
神奈川県相模原市緑区青野原52-15
TEL  042-785-6233
FAX  042-785-6234
MAIL 
info@watanabe-office413.com

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